2017年4月24日月曜日

身支度についてのお話

クラスに入ってまず行う身支度。



靴は靴箱に・靴下は脱ぐ・お茶とタオルを決められた場所に・シールを貼る...
小さなルーティンだけれど、必ず繰り返すという大切さ。



リーダー達は「その子に見合った」タイミングの声かけと補助で見守っています。
やがて「出来たから褒められた」「これが終わればたくさん遊べる」という自らの
気づきにつながる、身支度という短い時間にもそんな意味があると考えています。