まめの木では年に一度不審者対応の訓練を行います。それぞれ不審者役・子ども役・支援員役になり、支援員は不審者が部屋に入ることを阻止する係と子どもを誘導する係に分かれます。警察への迅速な連絡や伝える内容も確認しました。起こってほしくない事態ですが、いざというときのために備えています。
| 不審者がまめの木の部屋のドアをたたいている想定です |
| 関係者でないことを確認し、施錠を確かめます |
| 更にドアにつっかえ棒をして窓の部分にカーテンをします すぐに警察に連絡します |
| 子どもが怖がらないように部屋の隅に集まり、支援員が話して落ち着かせます |
